旗

旗

教学寺幼稚園 kindergarten
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旗持ち係

おひさま

教学寺幼稚園の特色

01

園長よりご挨拶

60年あまりの時の中で出会った、2,800人の園児とのご縁。

教学寺幼稚園 園長 古澤 一教教学寺幼稚園 園長 古澤 一教

教学寺幼稚園は、大正9年、当時住職だった祖父が寺小屋式に子どもたちの教育を始め、父に受け継がれた後、昭和28年に福岡県公認の幼稚園として創立しました。 その後、バトンは私へと受け継がれ、早いもので創立から60年余りの時が流れました。たくさんの子どもたち、そして保護者の方とのご縁をいただき、今では卒園児も2800人を超えました。1人1人の子どもたちの笑顔と心に残る思い出が今でも甦ってきます。 3歳から5歳までの幼児期に、子どもたちは自分と他者を知り、“心”を育みます。
お友だちとの初めての集団生活の中で、遊びに夢中になり、自分自身の心を知り、他者の気持ちを思いやる心を身につけます。先生たちは、1人1人の子どもたちと向き合い、その子がその子らしく成長できるようお手伝いしていきます。
朝の元気な「おはようございます」からお帰りの「さようなら」まで、子どもたちが“幼稚園大好き、また明日ね”とのびのびと過ごせるよう日々の歩みを見守り支えていきます。
子どもたちの健やかな成長という同じ目標のもと、保護者のみなさまと一緒になって取り組むことができる職員、幼稚園でありたいと思います。 仏の子どもという歌に
「のびよのびよ ぐんぐん のびよ 若芽のようにすっくりと 仏の子どもは光に育つ」
という詩があります。
子どもは可能性が充ち満ちた1本の芽です。その芽は次第に枝をつけ幹となります。園では、その大事な芽を、光となって導いていきたいと考えています。 光をあびて、のびよ、おさなご!

02

教育目標

豊かな幼児教育をめざす本園の教育方針

み仏様のみ教えのもと「心の教育」の追及と
育成をその基盤として、文部科学省が示す
幼稚園教育要領に則り、個性を尊重して
その向上発展に努め、家庭教育と相俟って
純真溌剌たる子どもに育てることを
本園の根本教育としています。

幼稚園は小さな社会です

「仏の子は、すなおにみ教えをききます」「仏の子は、にこにこ仕事をいたします」
「仏の子は、かならず約束をまもります」「仏の子は、やさしい心を忘れません」
「仏の子は、いつも本当のことをいいます」
この言葉は教学寺幼稚園の【ちかいのことば】です。
この考えに基づき園児の皆さんと共に歩んでいきます。
いろいろな友だちができます
幼稚園に入ると、様々な友だちに出会います。
はじめは怖がっていてもやがて好奇心をそそられ、新しい友だちとの輪を広げていきます。
友だちとの出会いそれは、集団生活の第一歩です。
集団生活で自立心が育ちます
幼稚園に入ると、トイレに行くのも手を洗うのも、みんな自分でしなければなりません。
始めは甘えていた子供も、みんなが上手にしているのに気付くと、
一生懸命自分でするようになります。
創造する喜びを知り始めます
子供たちは、お絵描きや粘土,紙などを使った創造活動が大好きです。
そのような活動を通して創造する喜びを知り始めるのです。
幼稚園では、創造力を素直に伸ばせるよう、様々な創作活動を行っています。
ルールの大切さを学びます
大勢の子供たちが集まってくる幼稚園には、みんなが守らなければならないルールがあります。
子供たちは友だちと仲良く生活していくルールを学びながら、
自然に社会性を身につけていきます。
思いやりと優しい心をやしないます
幼稚園では、植物を育てたり、園外保育などで自然とふれあう環境づくりに努力しています。
それらとの触れ合いの中から、子供たちは生命の大切さを知っていくと同時に、
他人への思いやりやいたわりの心を身につけていきます。
園児の様子1 園児の様子2 園児の様子3 園児の様子4

ひよこ少年

03

園の歴史

光をあびて のびよ、おさなご!

大正9年、教学寺に寺子屋式で子どもの教育をはじめ、
昭和28年に福岡県公認の幼稚園として発足。
幼児は、心身ともにすこやかに園生活を過ごしています。

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うさぎ先生

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教学寺幼稚園の制服

04

制服について

人気の制服コレクション

登園では季節に合わせて
2着の制服をご用意しています。
涼しげで軽やかな夏服
きりっと凛々しく知性的な冬服。
モデルの4人も
すっかりその気になるかわいさです。

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イラスト

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風船うさぎ

鐘