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教学寺幼稚園 kindergarten
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旗持ち係

おひさま

先生の紹介

01

先生の紹介

園児のことを第一に。園児のみんなとの出会いに感謝。お子さま一人ひとりと向き合います。

園児のことを一番に考え、共に過ごす時間を大切に教育を行う先生たちを紹介します。

古澤一教 先生

園児の皆さんにお会いできることを楽しみにしています!

副園長 古澤 一教 先生

あべ 先生

保護者のみなさん、気になることはご相談ください!

主事 あべ 先生

おにつか 先生

年長クラス(ひばり組) おにつか 先生

とくがわ 先生

年中クラス(はと組) とくがわ 先生

わたなべ 先生

年少クラス(ひよこ組) わたなべ 先生

たかもく 先生

なかよしルーム たかもく 先生

たけだ 先生

なかよしルーム たけだ 先生

かきはら 先生

なかよしルーム かきはら 先生

おきた 先生

ホームクラス おきた 先生

わたなべ 先生

事務 わたなべ 先生

ごとう 先生

補助 ごとう 先生

くぬぎお 先生

補助 くぬぎお 先生

あらかわ 先生

バス・補助 あらかわ 先生

まき 先生

補助 まき 先生

こみや 先生

補助 こみや 先生

02

保育への想い

“目の色”が変わる瞬間を大切に

「子どもたちの目の色が変わる」という言葉があります。

誰かに言われて取り組むときと、
自らの意志で挑戦するときでは、その目の輝きはまったく違います。

たとえば、跳び箱を跳び越える瞬間。
本当は怖いはずなのに、挑戦したいという成長への欲求と、
「先生が見てくれている大丈夫」という安心感が恐怖を勇気に変えます。

生活発表会の合奏本番では、
子どもたちは指揮をする担任を穴があくほどに見つめ、
素話では、クライマックスに目を大きく見開き、悲しい場面では涙ぐむ表情。

お泊り保育の朝には、自信に満ちた「おはよう」の目。
そして、迎えに来られた保護者に飛びつくときの安堵の目。
どの瞬間にも子どもたちの成長が表れています。

小さな身体から「やり遂げたい」という強いエネルギーと情熱が溢れており、
先生たちは日々の中で、その真剣な眼差しに胸を打たれる瞬間がたくさんあります。

1対1が25人分、成長に寄り添う保育

成功しても、失敗しても、子どもたちは真っ先にこちらを振り返ります。
その目と目の対話の中に「通じ合えた」という確かな信頼があり、
私たち保育者にとって大きな喜びとなります。

1クラス25名を預かりますが、向き合い方は1対25ではなく、1対1が25人分。
人生で初めて親元を離れて飛び込んだちいさな社会で、
お父さんお母さんの見えないところで大きく成長していく、
かけがえのない瞬間を大切に、日々子どもたちと向き合っています。

From. 主任 あべ先生

03

先生インタビュー

教学寺幼稚園の先生たちが保育をするうえで大切にしていることや、
周りの先生や保護者さまから見た先生の印象などをたっぷりと紹介いたします。

04

園内研修

当園では、クラスの様子や園のニーズに合わせたテーマはもちろん、
先生たちが関心のある分野についても学べる研修の場を設けています。
互いに学び合い、情報を共有することで保育の質を向上させることができます。

園内研修の様子
幼児発達支援

発達の段階や特性に応じた支援方法、子どもへの関わり方、家庭や地域との連携などを学びます。また、園児の発達段階への理解と対応力が深まり、先生同士共通認識を持つことで、一人ひとりの発達を伸ばすための関わり方など、園全体の保育の質を高めることができます。

子どもの心のケア

子どもの心のケアに関する研修では、初めての社会生活に戸惑うお子様や、その不安を心配する保護者に寄り添う視点を学びます。子どもの気持ちを受け止める姿勢や安心させる言葉かけを学び、園児一人ひとりが安心して自己を表現できる環境づくりを行います。

未就園児支援

主に3歳児が初めて集団生活に入る意義や、その発達段階に応じた関わり方を学びます。安心して遊びや活動に参加できるような環境を整え、日々の活動を支えたり、家庭との連携を深め、保護者の不安にも寄り添います。

さらに3歳児クラスから年少クラスへと移行する際の先生たちの連携を大切にし、円滑な進級を支えるための視点や実践を共有することを目的としています。

安全管理・防災指導

安全管理・防災指導の研修では、近年の送迎バスに関わる事故や事件を踏まえ、バス運行時の安全確認や緊急時の対応を学びます。また、防災面では地震・火災・不審者対応など多様な災害を想定した避難訓練の在り方を深め、日常的に行う訓練の意義を再確認します。

さらに、警察や消防など外部機関と連携し、地域社会と共に子どもを守る視点を養うことで、より実践的で信頼性の高い安全体制の確立を目指しています。

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